なぜいま #京ラグラム なのか?

京都ラーメン部というコミュニティについて

京都ラーメン部はラーメンを通じて非日常を体験できる部活です。

2014年の発足以来、ラーメンブームの恩恵もあり1.4万人まで大きくなりました。これも部員のおかげだと感謝してます。

社会人になると会社と家族のコミュニティーで過ごす時間が大半ではないでしょうか?

ラーメンというを共有することによって新しいコミュニティーが生まれ、そこで仲間ができ、リアルにも繋がっていける・・・そこが1番の魅力ではないでしょうか?美味しいラーメンを知りたいだけなら食べログなどで調べるのが一般的です。

「あの部員のオススメなら食べたい!」的なノリではないでしょうか?

ルールや規則が煩わしい方もいるかと思いますが発足当時は炎上したり、店側からのクレームもあり、試行錯誤の上いまのルールに落ち着いてます。そのあたりご理解いただけると嬉しいです。

ルールはこちら

#京ラグラムの手引き

#京ラグラムは、いつもの投稿に#京ラグラムを付けて投稿していただければ、美味しそうな画像をInstagramと京ラ部のFacebookページに管理人が投稿するプロジェクトです。

Twitterでのリツイート、Instagramでいうフューチャー的なシステムです。

Instagramにおいて「フィーチャーする」というのは、他のユーザーの写真をピックアップして、自身のアカウントにて紹介することをいいます。

京都ラーメン部Instagram

京都ラーメン部Facebookページ

こちらを是非ご確認お願いします!!

なぜいま #京ラグラム なのか?

さて、ここからが本題の「なぜいま #京ラグラム なのか?」のお話です。

現在の投稿をみてると投稿する方はベテランの方が多いように感じます。もちろんそれでいいのですが新しい風を入れていかないと今までのような活動はできません。

具体的に書くと「京ラ大作戦」も京都ラーメン部に魅力を感じてもらったラーメン店と協賛企業によって成り立ってます。身内ノリについていけず過疎化していくと誰も魅力を感じてくれません。たぶん残った部員も楽しくないと予想できます。

せっかくここまで育ってきたので過疎化させず、新しい部員とアクティブな部員のバランスや、2万人を目指す勢いが大切だと考えてます。

そこで今流行りのInstagramに京都ラーメン部の活動をPRすることで新しい部員の誘致につながります。もちろん何かイベントをするにしても協力してくれるラーメン店が増えるはずです。よりブラッシュアップした楽しい部活にしていきたいのです。

部員の皆様の協力あってこその京都ラーメン部です。

今後とも、ご協力お願いします。

#京ラグラム

ラーメン記事はこちら

京都ラーメン部とは

Instagram&Twitterも、ヨロシクです!

ABOUTこの記事をかいた人

「モテ写真クリエイター」kyotorabbitsです📸 関西の魅力をクリエイターが伝えるメディア「KANSAI PRESS」、京都ラーメンコミュニティサロン「京都ラーメン部」を主宰してます