秋の京都の名建築を巡る “KYOTO ARCHI RALLY” ついに開催‼️

KAR こことろ KYOTO ARCHI RALLY 京都

こんにちは!

今回は京都府建築士会青年部会主催

KYOTO ARCHI RALLY”のご紹介です!

建築花壇 も協賛させていただいてます。

是非ご参加ください!

KAR こことろ KYOTO ARCHI RALLY 京都 KAR こことろ KYOTO ARCHI RALLY 京都

 

KYOTO ARCHI RALLYとは?

秋の京都の名建築を巡る
“KYOTO ARCHI RALLY” ついに開催‼️

スマホアプリ「こことろ」を使ったデジタルスタンプラリーです。

第1回目となる今回のテーマは「美術館」。

美術館、そしてアートに関連の深い建築を中心に、京都府内に点在する有名建築物を実際に巡りましょう。
目的地付近でアプリを起動すると、スタンプをGET‼️スタンプポイントとなっている建築物について、情報を知ることができます。

スタンプラリー達成者は、建築家・青木淳氏の講演会に後日無料ご招待‼️

どなたでもチャレンジしていただけます。
まずは下記URLより「こことろ」アプリをダウンロードして、イベントにご参加ください。

「こことろ」アプリのダウンロードは、こちら!

アーキラリーの楽しみ方

① QRコードからスマートフォンを使ってアプリ「こことろ」をダウンロード。

② アプリを起動し、イベントに参加するからKARを選択。
マップ上にスタンプポイントが表示されます。

③各スタンプポイントへ足をはこび、アプリを立ち上げスタンプをゲット。

④必須スタンプポイント1簡所を含む、合計6簡所のスタンプを集めると、
達成特典として建築家青木淳氏の講演会に無料でご招待!
特典の受取方法はアプリにてご確認下さい。

開催期間

 

平成30年10月9日(火)~11月26日(月)

 

達成条件

 

全17箇所中、6箇所以上のスタンプを集めると達成です。(京都市美術館は必須とします)

達成特典

 

平成30年12月2日(日)に開催する、建築家・青木淳氏の講演会にご招待いたします。

青木淳講演会「美術館を設計するということ」

日時:2018年12月2日(日)13:30開場14:00開演

会場:京都国立近代美術館BIF講堂
定員:100名(京都アーキラリー達成者限定)
美術館設計に対する考え方等について、これまでの作品や2019年竣工予定の京都市美術館を事例にお話いただきます。

青木淳(あおきじゅん)氏プロフィール

建築家。東京大学大学院修士課程{建築学}を終了後、磯崎新アトリエに勤務。1991年青木淳建築計画事務所を設立.これまでの作品は住宅、公共建築、商業施設など多岐に渡る。潟博物館(1999年 日本建築学会受賞)や青森県立美術館など展示施設の設計も多く手がけ、2015年には京都市美術館再整備基本設計プロポーザルで青木淳・西澤徹夫設計共同体が受託者に決定。

※達成特典イベントの講演会には定員がございます。
無料ご招待については先着順での進呈となりますのであらかじめご了承下さい。

スタンプポイント

京都市美術館(必須スタンプポイント)

アサヒビール大山崎山荘美術館

京都駅ビル

京都芸術センター

京都国立博物館

京都市役所

京都府庁

京都府立陶板名画の庭

京都府立堂本印象美術館

国立京都国際会館

四君子苑北村美術館

聴竹居

FMOCAフォーエバー現代美術館(祇園・京都)

細見美術館

みずのき美術館

龍谷ミュージアム

ロームシアター京都

(順不同)

主 催

 

一般社団法人 京都府建築士会青年部会

 

後 援

 

京都府、京都市

協 賛

エーアンドエー

総合資格京都支店

アール・イ・ジャパン

アイジー工業、

I-PEC

旭化成建材大阪第一支店

アルク

HICL

影近設備工業

京都確認検査機構

グラフィソフトジャパン

建築資料研究社日建学院京都校

建築花壇

ニチハ京都営業所

福井コンプュータアーキテクト

ミラノ工務店

フクビ化学工業建築工事事業部

(順不動)

協力:京都位置情報活用協議会

 

 

詳しくは下記URLよりチラシをご確認下さい。
http://pr5.work/0/KyotoArchiRally

京ラ大作戦2019

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